ヘッダの鍵マーク🔒を開閉することで参照モード↔︎入力モードが切り替わります。
ラウンド結果を振り返るときに使用します。マーカーの登録、編集は行えません。
ラウンド中に使用するモードです。コース全景の確認やコースマネジメントをしながらショット、パット、ペナルティの入力ができます。
分析に必要な情報を入力するモードです。画面下の黒い部分を上にスワイプすること表示されます。ライ、クラブ、傾斜、軌道、評価を入力できます。
ホーム画面の新しいラウンドを開始ボタンを押します。
ラウンド情報を設定します。
ラウンド開始ボタンを押します。
ショット入力画面が開きます。
〈注意:iPhoneのみ〉
設定画面の「ショートカット機能の使用」がONの場合は、位置情報の利用許可を求められますので「常に」に変更してください。
現在地追従アイコンをOFFにします。
カップ(ピン) 位置に地図を移動します。
カップアイコンを押します。
旗マーク🚩が地図に表示されます。
現在地追従アイコンをONにします。
ショット位置(ティーグラウンド)に立ちます。
ショット登録ボタンを押します。
1打目を打ちます。
詳細入力モードにして、クラブ、傾斜、軌道、評価を登録します。(後から登録することも可能です)
ボールの着弾地点へ移動します。
着弾地点に到着後、ショット登録ボタンを押します。
2打目を打ちます。
詳細入力モードにして、クラブ、傾斜、軌道、評価を登録します。(後から登録することも可能です)
グリーンに乗ったら着弾地点へ移動します。
パット登録ボタンを押します。なお、パット登録は後で一括登録することも可能です。
ホールアウトボタンを押します。ホール結果画面で入力内容の最終調整ができます。
・パット登録ボタンで末尾にカップ付近のパット登録できます。
・ライ、クラブ、評価、軌道、傾斜を最終選択できます。未登録の情報があると「?」が表示されます。
・ペナルティを必要な位置に登録できます。
・不要なデータを削除できます。
スコアを確認して>ボタンを押すと次のホールへ進みます。
<方法1>
スコアの+ーボタンで対象のショットを選択、もしくはショットマーカーをタップします。
左下のゴミ箱ボタンを押します。
<方法2>
ホールアウトボタンを押します。
対象のショットの右上にある×を押します。
ショット・パットを削除すると、それに紐付くペナルティも削除されます。
ショットを登録したい位置にマップを動かします。
1打目挿入ボタンを押します。
対象のショットマーカーを長押しします。
動かしたい位置にドラッグします。
ペナルティボタンを2回押します。
ひとつは「OB」、もうひとつは「救済」を選択します。
指定の地点からの距離を同心円で表示します。
グリーンやハザードまでの残距離を確認できます。
その地点の風情報を表示します。
風を考慮したクラブ選択、ショット方向などに活用できます。
カップ位置と最新ショット位置間の任意の2点間の距離を測定できます。
レイアップの計画に役立ててください。
過去に記録したショット軌跡を最大3つまで表示できます。
ホール情報ボタンにメモ(過去の反省点、注意点、攻略)を残しておくと、そのメモを参照できます。